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【芸能】<とんねるず>新体制移行のフジテレビで“崖っぷち”なワケ 視聴率が5%を下回ることも 制作費は高額
投稿日 2017年5月29日 23:30:25 (芸能総合)
視聴率上昇を託され13年に社長に就任したものの、昨年の年間平均視聴率(全日帯)が民放キー局4位にとどまるなど低迷。
亀山社長は「責任を痛感している」と残念がったというが、新体制に移行する同局で“崖っぷち対象”と噂なのがとんねるずだという。
「冠バラエティー番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』は97年6月から放送されている長寿番組。
ところが最近は目新しい企画もなく視聴率が5%を下回ることもあります。にもかかわらず制作費は1本3,500万円から4,000万円と高額。
石橋貴明(55)と木梨憲武(55)のギャラは1本あたり300万円と破格の扱いが続いているため、
コストカットが最重要課題のフジにとっては頭を悩ませているところなのです」(バラエティー番組の放送作家)
もともと、同番組は88年10月にスタートした冠番組『とんねるずのみなさんのおかげです』が前進。
当時は駆け出しだったダウンタウンやウッチャンナンチャンらの番組とともに“コント全盛期”だった。
そんななか「とんねるずのみなさんのおかげです」では宮沢りえ(44)や小泉今日子(51)、人気バンドだったチェッカーズらが続々とコント出演。
保毛尾田保毛男、田村マサカズ、仮面ノリダーら数多くの人気キャラクターを生み出していた。
「タイトルを『とんねるずのみなさんのおかげでした』にリニューアルする際に、コントを封印する方針に変更されました。
とんねるずや周囲のスタッフが“ネタ切れ”になったり、制作費がかさむことなどの要因があったといいます。
そしてその後も『全落・水落シリーズ』や『男気じゃんけん』など斬新な企画が人気になりましたが、
すでに飽きられているとの声も出ています」(フジテレビ関係者)
再びコントに挑戦すれば“崖っぷち”を脱出できるかもしれないが……。
2017年5月27日 20時0分 女性自身
http://news.livedoor.com/article/detail/13121789/
(Tunnels) は、石橋貴明と木梨憲武の2人からなる日本のお笑いコンビ、音楽デュオ。所属事務所はアライバル。ダウンタウン、ウッチャンナンチャンとともに、お笑い第三世代の代表格として数えられる。デビュー当時から2017年現在に至るまで、第一線で活躍し続けている、関東お笑い界を代表するタレントの1組である。
概要
1980年に高校の同級生同士である石橋と木梨により結成。1982年に『お笑いスター誕生』でグランプリを獲得。1980年代半ば『オールナイトフジ』、『夕やけニャンニャン』などの出演によって、人気を獲得。

とんねるず – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
視聴率取れなくて制作費も高いとか一番酷い
そこが、この番組が続いている理由であり、ダメになった理由でもあるんだろう
バブルの頃の感覚まんまでやってるよね
まあ無理だろ。
子供の頃から見てる番組はこれしかない
どれも似たような感じで出演してるやつがちがうだけ
いい加減、飽きたわ
ケンミンショー時々見るけど、見るたびにすげえ嫌な奴が何人も出てるから、
結局とんねるずの方見るわw
こんなもんが日本のメインストリームで幅効かせてたのかと衝撃受ける
同意します!
土曜日のめちゃイケを何とかしろ
まあ制作費削れるだけでもいいのかもしれないが
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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