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【テレビ】矢口真里「私は不倫の最先端だった」キャバクラオーナーの「月200万円はいける」に反応も
投稿日 2017年6月8日 19:30:37 (芸能総合)
スポーツ報知
タレントの矢口真里(34)が、7日に放送されるフジテレビ系バラエティー「良かれと思って!」(水曜・後10時)にゲスト出演し、芸能界で相次ぐ不倫に言及。「私は不倫の最先端だった」などと語っていることが分かった。
ゲストに対して、MCのバカリズム(41)、劇団ひとり(40)、ハライチの澤部佑(31)、メイプル超合金のカズレーザー(32)が、“良かれと思って”「愛のある指摘」や「愛のある改善点」などを提案し受け入れてもらおうという、おせっかい番組。この回は「世間の声を伝えさせて頂きます」をテーマに、13年に不倫が発覚して離婚した矢口に、一般人50人から「不倫の話をNGにしてのぞんだ方がいい」「性欲があざとい」「いまだに男遊びしてそう」とキツい意見が続出した。
「千葉県でホステスになった方が稼げる」という意見では、あるキャバクラオーナーから「矢口さんなら月収200万円はいける」と太鼓判も。これに矢口もつい「週に何回入ればいいの」と反応してしまった。そこでMC陣は、良かれと思って新たな仕事を提案する。
また、別のゲスト・鈴木奈々(28)にも「なぜ同じ言葉を繰り返すのか」「明らかに整形している」「1億円ぐらいため込んでいそう」とリアルな声が続出し、本人は絶叫。これに鈴木が「貯金額は象10頭相当」と暴露すると、例えようのない表現に同席した東国原英夫氏(59)は絶句してしまった。
劇団ひとりが「女性は女性の整形にシビア。男性には見分けられない」と話すと、鈴木と矢口がお互いの顔をチェック。「(整形)してます」の指摘も飛び出すシーンも。さらに鈴木は、夫のメールを盗み見して大興奮したエピソードを明かして「その日、いや1か月ぐらい、すごかったの。私…」と夫婦の事情を披露すると、歌時オは大爆笑に包まれた。
(やぐち まり、1983年1月20日 – )は、日本の歌手、タレント。身長144.8 cm。所属事務所はアップフロントクリエイト。
概要
1998年 5月、保田圭、市井紗耶香と共にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入。 10月、石黒彩、飯田圭織とグループ内ユニットタンポポを結成。 12月31日、モーニング娘。として、第40回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。『NHK紅白歌合戦』初出場。

矢口真里 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
いくらだよ
5億円以上
身近にキャバ嬢だったのSNSでバレて離婚した人いるからなあ…
せっかく医者と結婚したのにさあ勿体無い旦那って言うよりも姑に追い出されたらしいけど
すぐ寝てくれるから、案外稼げないかもな。
バレてもおいしいネタができてラッキーみたいな
2億じゃ買えないと思うんだけど
安すぎる
それが元で梅村君はバイソン 若村君はジャクソン
下村君はアンダーソンとみんなかっこいいあだ名がついたのに
津村君だけあだ名がバスロマンだったのはイジメに近いし
今思うとバスロマンはツムラじゃなくてアース製薬
矢口さんは…ピストンマシーン すごくかっこいいです
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オモローなネタですね
笑っても〜た
矢口不快だから消えてほしい
録画した番組に出てたら即消し
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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