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【韓国】 地震の時、日本と違ってテーブルの下に隠れてはいけない理由[07/06]
投稿日 2018年6月19日 14:31:06 (芸能総合)
キム・ジンドゥYTN科学気象チーム記者は「地震待避要領」で知られる「テーブルの下に隠れる」について、誤った情報と指摘する。韓国は耐震設計がよい日本と状況が違うということだ。
日本の大部分は台風や地震が多く、高層ビルはあまり見られず、高層ビルは耐震設計になっています。低い建物は大部分が木造住宅です。そのためテーブルの下に隠れれば地震によって建物が崩れても木造住宅だから生き残る可能性があります。ところが、我が国の低い住宅は大部分がコンクリート製です。従ってテーブルの下に隠れた時、それで生命を保護できません。
従って我が国は何か振動が感じられれば、最大限早く外に避難することが今のところ最も良いです。避難できなければ、トイレに待避するのがその次の手順です。水があるため、生存の可能性が最も高くなる空間がトイレです。
そして大きな地震が起きれば停電する場合が多いですね。なので、避難路をあらかじめ確認し、また、それからどこかに避難する地震に安全な広い場所があるか、そんなこともあらかじめ確認しておくことが重要です。(YTN、7月6日)
一方、国民安全処の災難対応国民行動要領には△ガス、電気、水道を遮断すること△座布団などで頭を保護しながら避難すること△外部に避難しても繁華街/ビルディング街/大門柱など崩れる可能性がある場所より空地、公園などに行くこと△エレベーターには絶対乗らないこと、などが含まれている。
ソース:ハフィントンポスト(韓国語) 日本と違い地震出た時テーブルの下に隠れてはいけない理由
http://www.huffingtonpost.kr/2016/07/06/story_n_10823548.html
関連スレ:【韓国】マグニチュード5.0地震…韓国全国が恐怖に震える
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1467768128/
普段から老朽化で水漏れしている水道管がトドメを刺されるから
確実に断水する。
地震が無くてもすぐ断水しそうな気が
建物の崩壊を机が支えることは出来ない
>そのためテーブルの下に隠れれば地震によって建物が崩れても木造住宅だから
>生き残る可能性があります。ところが、我が国の低い住宅は大部分が
>コンクリート製です。従ってテーブルの下に隠れた時、それで生命を保護できません。
馬鹿か
テーブルの下に隠れるのは家具や家電等が倒れてきたり飛んできたりした時に防護するためであり
倒壊する危険に対処するものではない……まあ地震が起きた時に
建物が倒壊する前提の韓国と、しっかりした耐震基準でもって倒壊しない前提の日本との考え方の違いかな
避難所、仮設住宅や生活資金等、公的支援もある。
みんなで支えあいながら何千年も地震の国に生きてきたんだ。
万が一の時に韓国人になにが出来る? 被害者アピールと政府非難とデタラメ報道か?
愚物が。
熊本の地震は今までに事例のない地震だからw
汲み取り式だと底が抜けて「どっぽんどっぽん」やる羽目にw
アパートもより高層化してるし
狭い空間は柱と壁の間隔が近いので崩落しにくい。
食い物もあるニダ
これはヤバいだろうwwwwってなったら
問答無用で外に出るよ
こういうのは場所によると思う
テーブルの下、ってのは落下物を避けるためだろう
生き埋めレベルとかじゃなくて
日本の鉄筋コンクリートの建物だと、よっぽの
ことがない限り倒壊なんて無いんだから
生き埋めされても金さえ出せば助けて貰える
狭い空間に柱があって他の部屋より強度が高いって聞いたけど違うの?
キッチンとトイレが同じ空間にあるらしいからな
訓練されてるし出来ることが限られてるから優先順位がわかってるよね
水があるから生き残れる訳ではない
という常識が通じる国ではないか
地震の無い国には関係ないから。
まあ好きにしてくれ。
>従って我が国は何か振動が感じられれば、トイレに待避するのがその次の手順です。
水も食料も確保出来るニダ!
・・・って書き込みがあるに100ウォン
トイレは昔の伝統的木造住宅限定なんだよね
理由は四方に柱があり潰れ難いから
ただその場合でも、トイレの扉は閉めずに開けておくのがポイント
今の2x4や、マンション、アパート、ビルなどでは無意味
机の下に隠れずして何処に隠れるというのか。突っ立ってたら生存空間なんか無いぞ
倒壊するような地震では立ってられないんだから、家の外に移動できるわけもない
日本では火元まて行って火を消すのも難しいからまず我が身を守れとなったのに、落下物の危険もある外に逃げろだなんて無理な話だ
朝鮮人火事場泥棒に発見されたら頃されちゃうよな
大地震でも起きれば本来死ぬ必要もないのに亡くなる人多そうだな
Source: 芸能情報ニュース
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