-
新入社員「透明なビール作っちゃいました」アフリカの子どもたち「透明な水が飲みたい。。」
投稿日 2018年7月26日 13:31:18 (芸能総合)
アサヒの透明ビール 新入社員の野望、8年越しで実現
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-84639079-trendy-bus_all
アサヒビールは、透明な発泡酒「クリアクラフト」の2回目のテスト販売を7月下旬に行う。
場所は、都内と大阪のグループ直営店4店舗で初回同様3000杯を限定販売し、売り切れ次第終了する。6月25日にスタートした初回では、1週間以内で全店舗で売り切れたという。
初回販売後に実施したアンケートでは、「夏にぴったりな爽快感」といった声がある一方、「甘みがありビールとして飲むと違和感がある」「もっとビール感が欲しい」などの課題が挙がった。
「7月の販売では甘みは控えめに、よりすっきりとブラッシュアップしてお出しする」(アサヒビール種類開発研究所の大橋巧弥氏)という。
今回は初回販売時のものを飲んでみた。グラスに注がれたクリアクラフトは、ソーダと見まがうほど完全な無色透明だが、白い細かい泡がビール感を演出している。
ほんのりとかんきつ系のフルーティーな香りで、実際に飲んでみてもロゼワインのような甘さが感じられる。ワインよりもすっきりと飲みやすく、つい飲み過ぎてしまいそうだ。
肝心のビールらしさは、最後に若干の苦みが感じられる程度。ビールとは別の飲み物と割り切ったほうがおいしさを楽しめそうだ。
アミノ酸を減らして匂いも色も取り除く
飲料市場全体で透明化がブームになっており、透明のビールと言えば、サントリービールのノンアルコールビール「オールフリー オールタイム」が6月に発売されたばかり。
ところが、「クリアクラフトの開発は8年前にスタートした」(アサヒビール開発プロジェクト部の西山雅子氏)という。当時、新入社員として新ジャンル飲料の開発に携わることになった西山氏は、「究極にすっきりとしたおいしいビール」を目指し透明のビールに思い至ったという。

仕事中に飲んでも誤解されないように透明なビールをつくりました!
分解して売る
売れないのは面倒だから使わない
費用は去勢に回すべき
最近の透明ブーム本当に気持ち悪い
甘えすぎ
ちゃんと出来るのはごく一握りのアフリカ人だけだからな
白人が食料援助漬けにして
地元の農家が食料援助に競争で負けただけ
アフリカの大人全部処分してそこから
確かに貴殿の言うことに間違いは無いね。黄色いが濁ってはいないからね。
日本語って難しいな(笑)
無色透明って言わないと駄目だな
ほんと言葉に適当になりすぎ
アフリカの子どもたち「やったあぁー!!」
まずは教育からだ
公務員が色のついたジュースで水分補給してたらクレーム入るからな。
あー、そういう所に需要あるのかこれ
生まれた環境が違うと相手に合わせないとあかんの?
着色したわけじゃなく自然な色で旨そうに見えるんだから透明にする意味はあまり無さそう
Source: 芸能情報ニュース
最新情報
