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エスパー伊東 引退ではなく“休業宣言”と訂正「間違って伝わってしまった」
投稿日 2018年12月26日 13:05:10 (お笑い・芸人関連)
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1: 芸人速報 2018/12/25(火) 17:49:56.22 ID:CAP_USER9
お笑い芸人のエスパー伊東(57)が25日、都内で休業会見を行った。22日に股関節痛で、パフォーマンスができなくなったため、引退すると公式ホームページで公表されていたが、「言ったことが間違って伝わってしまった。申し訳ございません」と引退ではなく、休業宣言だとした。
会見直前までは舞台袖でうつむきながら、座っていたが、「終始、眠くなるんです。眠ってしまったら申し訳ございません」とたどたどしい口調で説明した。所属事務所のビトタケシ氏に伴われ、支えられながらやっとの状態で壇上に上がった。「歩くのが非常に困難。(靴の)つま先がすり切れている状態です」とビト氏。
病名は「右変形性股関節症」で、実は中学2年生頃から診断されていたと明かした。重いものを持っての営業などが悪化の原因ではないかとし、現在は体を張ったパフォーマンスや人前で話をするのは難しい状態で、年明けから休業をするという。休業中は「アートやこれまでの面白い体験を本に書いていきたい」と話した。
現在は痛みはとくに痛みはないが、「すぐ倒れて、頭を打ったりしていまう」ことが心配とし、今後は手術が必要とのことで、詳しく検査をしていきたいと語った。会見が進むにつれ、徐々に元気を取り戻してきた伊東だが、やはり話をするのはつらそうだった。
[ 2018年12月25日 17:27 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/25/kiji/20181225s00041000237000c.html
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Source: お笑いまとめ 芸人速報
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