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【悲報】いきなりステーキがいきなり苦戦
投稿日 2018年12月29日 02:30:35 (芸能総合)
いきなり!ステーキ、急成長の陰に潜む誤算
12/28(金) 5:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00257727-toyo-bus_all
ペッパーフードサービスが運営するいきなり!ステーキ。2018年は店舗網が急拡大した(撮影:梅谷秀司)
前菜抜きで、ステーキを立ち食いするスタイルが受けてきた「いきなり! ステーキ」。だが、その成長に“急ブレーキ”がかかっている。
【図表】いきなり!ステーキの既存店売上高の動向は・・・
12月中旬、いきなり! ステーキを運営するペッパーフードサービスは11月の月次動向を発表した。いきなり! ステーキの既存店売上高は前年同月比13.1%減と大幅なマイナスに。
特に客数の落ち込みが大きく、既存店客数は同12.1%減で着地。2018年の春先までは好調が続いていたいきなり! ステーキだが、4月以降は客離れが顕著になっている。
■ロードサイドの店舗が軒並み苦戦
2018年はなぜここまで苦戦が続くのか。最大の要因が郊外のロードサイド店の不振だ。2013年12月の初出店以来、いきなり! ステーキは急速に店舗網を拡大している。2016年末に115店だった店舗数は、2017年末に188店、2018年末には389店へと増加している。
中でも力を入れているのが郊外での展開だ。2017年5月には群馬県高崎市で初のロードサイド店を出店。2018年11月には47都道府県への出店を達成した。郊外は都心に比べ出店余地が多いうえに、家賃も安い。こうしたメリットを求めて郊外への進出を続けてきたが、そこで発生したのが自社競合という問題だ。
通常、いきなり! ステーキがロードサイドに出店した際には開店時に近隣にビラをまくほか、ローカル局でテレビCMを流すこともあり、その地域での認知度を一気に高める。こうした施策で会社側は、開店から3カ月程度は好調な実績を残し、売り上げが落ち着いた後、徐々に回復すると見込んでいた。
だが、2017年以降にロードサイドへの出店を加速したことから、1つの商圏で複数出店となるケースが続出。客を奪い合う事態が発生し、個店ごとの集客力が低下していった。また、都心では受け入れられた2000円という客単価も、所得水準が下回る地方のロードサイドでは、なかなか受け入れられなかった面も大きかったようだ。
人が足りなくなるに決まってる
バイトが焼いた肉なら誰でも焼けるんだよ
客が高回転で回んなきゃ成り立たないビジネスモデルなのにド田舎に出店するから
それな
居酒屋も外食もそう
急成長!って言われた頃には終わってる
乱立させすぎ
どっちか振り切ってくれてたら値打ちあるのにな
値段に釣り合った味じゃないよな
食事なんて休憩も兼ねてるのに行くわけないわ
知らんオッサンと向き合って食べるってのが絶対にイヤ
いきなりのソースはどれも不味くて塩胡椒だけの方がよっぽど食えるっていうね
物珍しさが終わったら終了やろ
2店舗見たけどどっちも人入ってない
話題性だけで店広げすぎたな
日本で関連店舗に入ったが接客もひどかったし

なんか話題だから行ってみようで新店舗出来たら行く人はいるんだな
リピーターが絶望的、つまりまた行きたくならないほどゲロマズってこと
値段とクオリティの話だろ
ここは輸入肉でもグレード低いだろ
注文の仕方も分かりにくい
肉を目の前で切ってくれるパフォーマンスだけ
流行ってる感出したいんだよ
早く注文しろよー。早く食えよー。
食ったら早く出てけよー。
みたいな店の雰囲気が嫌い。
大丈夫 そんな雰囲気はないよ
席もあるよ
ただ、お得感はあまり感じない
Source: 芸能情報ニュース
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