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【芸能】米津玄師、3つの疑惑を紅白生出演により完全払拭した
投稿日 2019年1月6日 04:30:43 (芸能総合)
米津は故郷・徳島の美術館に作られた幻想的なステージで、代表曲『Lemon』を歌い上げた。
米津は、「2018年の顔」と呼ぶにふさわしい男性ソロアーティスト。10代の頃から活動を続け、『Lemon』の大ヒットで瞬く間に人気歌手の1人に。
YouTubeに投稿された同曲のミュージックビデオの再生回数は2億回を超え、日本レコード大賞特別賞を受賞するなど、まさに破竹の勢いだ。
それだけに、直前で紅白出場が決定したときは、大きな反響を呼んだ。
その一方で、彼のファンの間では“疑惑”ともいえる3つの点が話題となった。1つ目は「顔出しNGはどうクリアされたのか」という点だ。
「米津さんはテレビにほとんど出演せず、生放送で歌声を披露したことはありませんでした。
実は同年10月に行われた『東京ドラマアウォード2018』授賞式で、取材陣に対して“写真を使わないように”との『顔出しNG指令』が出されたことも。
多くの人の目に触れる紅白に、なぜ出場したのか、と疑問の声が上がったそうです」(音楽関係者)
NHKとしては話題の人物である米津をどうしても出演させたかった。最終的には交渉を進めたNHKの“秘策”が功を奏したという。
「NHK側が米津さんの納得のいく条件を提示し、出演を承諾したそうです。結局“地元・徳島からの中継”と、“自身が作曲した他2曲の披露”が実現しました。
過去、中継で出場したのは安室奈美恵さん(41才)や中森明菜さん(53才)、長渕剛さん(62才)など。
初出場の歌手では考えられない“特別待遇”だったと言えます」(テレビ局関係者)
2つ目が、特別枠で出場したサザンオールスターズの桑田佳祐(62才)との騒動だ。
米津の特別扱いに桑田が激怒したというネットニュースに対し、サザンオールスターズが公式Twitterで否定。
反対に“桑田さんは数年前から絶賛しています”とお墨付きを与えた。
「普段なら相手にしないネットニュースに桑田さんが反応したことが異例。NHK側から何らかのアプローチがあったのでは、とさえささやかれました」(前出・音楽関係者)
3つ目は、「口パク」である。
「スタジオ外で中継での歌唱だったため、“本当に生歌唱?”という疑問の声が上がりました。
しかし、歌ってみれば高く艶やかな声の伸びた、文句のつけようのないパフォーマンス。
視聴者からは“口パクだと思っていたけど、違ったの?”という声が上がるほどでした」(前出・テレビ局関係者)
今年はどんな活躍を見せるのか。
※女性セブン2019年1月17・24日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00000003-pseven-ent
1/5(土) 7:00配信
米津玄師 MV「Lemon」
これはカラオケ収入ガッポガッポですわ
米津の歌は難しいんやで
日本の音楽業界は腐りきっている
うまく歌えたやつを放送とか
だから、いろんな手でキャスティングできてる。
紅白といい、ミュージックビデオといい。
くねくねするのが好きなんだろ

夜道でこんなのに遭遇したら恐怖しかない
イケメンならバラ色で傷を負わないからな
作りたい楽曲の時間が取れなくなり活動休止になり兼ねない
せめて目がまともだったら許せるのに
これはアウト
身長と才能があれば許される
才能は皆に知らしめた方が良い。
ブサイクでもいいが、顔の半分を髪で隠すブサイクは嫌
こんな口元の人間見たことないわ…
何より暗いしダンサーとのコンビはホラー
ここまで特別待遇で出場して数年で消えたら赤っ恥だよね
ツアーもやってるし
ただテレビみたいな制約だらけの仕事したくなかっただけなのかもね
特にあれやこれやうるさいNHKとか
これは今の時代を作る人だなと
普通に音程合わせて歌ってただけやろうが
いまは歌唱力があるシンガーが多すぎるから、上手いだけじゃ売れない。
いろいろ葛藤を抱える。アーティストにありがち。
オタクや引きこもりになったのは日本のここ数年のイメージではあるなw
特にロックな
日本でロックやってる時点で気持ちの悪い陰キャというイメージ
Source: 芸能情報ニュース
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