-
【ドラマ】ゲスの極み乙女。ほな・いこか、テレ朝ドラマ「黒革の手帖」で女優デビュー
投稿日 2017年7月17日 12:30:37 (芸能総合)
ゲスの極み乙女。のほな・いこか(Dr)こと、さとうほなみが7月20日(木)にスタートするテレビ朝日系ドラマ「黒革の手帖」に出演。女優業を本格的に始動させる。
「黒革の手帖」は松本清張の同名小説を原作としたサスペンスドラマ。武井咲が主演を務め、福山雅治が主題歌「聖域」を書き下ろした。さとうは、武井演じる主人公・原口元子が派遣社員として勤務する東林銀行世田谷北支店に正行員として入ってくる新入社員の丸山聖華役で登場。仕事中にも関わらず平気でスマートフォンをいじる丸山があるトラブルを生むことになるという、第1話のキーパーソン的な役柄を担う。
さとうはドラマ出演に際して、「『黒革の手帖』はとても有名な作品なので、出演の報告を受けたときは冗談かと思うほど嬉しかったです」とコメント。さらに女優業に進出したことについては「これまでも応援してくださっているファンの方には、わたしの初挑戦を見ていただきたいですし、これから新しく知っていただく方々には、まず“さとうほなみ”を知っていただき、忘れられないよう日々演技の修業を心がけていきたいと思います」と述べている。
◆さとうほなみ コメント
「黒革の手帖」はとても有名な作品なので、出演の報告を受けたときは冗談かと思うほど嬉しかったです。わたしが演じる丸山聖華という子は、役柄的に周りをかき乱す役なので、人をどのようにしたらムカつかせられるか、毎日、鏡を見て勉強していました。実際に現場に入り、皆さんの演技を見ていると、やはり積み上げているものが全然違い、現場で皆さんの演技を盗んでいきたいと思いました。
事務所の先輩でもある武井咲さんが本番前にセリフを何回も練習されているのを見て、このように積み上げてきた実績が武井さんのような素敵な女優さんを作り上げているのだろうと感じました。
普段、バンドでドラムを叩くときは力を抜いて、大きな音を出すことを心がけておりますが、セリフは声量の強弱のコントロールが難しいなと実感しています。
これまでも応援してくださっているファンの方には、わたしの初挑戦を見ていただきたいですし、これから新しく知っていただく方々には、まず“さとうほなみ”を知っていただき、忘れられないよう日々演技の修業を心がけていきたいと思います。
◆テレビ朝日系「黒革の手帖」
2017年7月20日(木)21:00〜22:09
(別名義:さとう ほなみ、1989年8月22日 – )は、日本のドラマー、ミュージシャン、女優、タレントである。ゲスの極み乙女。のドラムス担当。
概要
女優業のマネジメントはオスカープロモーション。既婚者である。

ほな・いこか – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
かわええええ
結婚したいいい結婚するうううう!!
既婚者だが
ボーカルがゲス過ぎで仕事無くなったから仕方ないかもだが
人気ねーよ。
なんでいまいちブレイクしないんだろうねえ
きれいだし演技もいいと思うんだけど
貴族探偵も武井がいなかったら途中で脱落してた
既婚者
歯並びが悪い
美人女芸人レベルだよね
これな
ていいうか武井が小顔なのか?
さとうほなみ(女優名)
良く言えば上原多香子の劣化版w
本物の女優と並ぶとやっぱりなあ
比較あいても本物というほどでも
厚めのぱっつん前髪でボブの時はかわいいと思ったけど、これだとまじでそこらへんにいるおばさんだ
あの髪型が似合ってたんだと思う
地味顔だな
うわすっごい普通の人
エキストラかい
その一般人感がドラマにリアリティを与えるんだろう
演技なんて見たことないが
もともと女優活動してた人だし
これ見るとだんご鼻を直して鼻を細くしているね。
個人的には武井より綺麗だと思うし
やっぱ演技がてきるかどうか
ほないこかもオスカー
一般人の枠なら美人だけど女優枠ならブスだ
頭身が一般人
一般人の中では美人レベル
いま見てもやはりかわいかった
頑張って欲しい
元々は女優になりたかったみたいだし
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
最新情報



