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【芸能】IMALU「私は素人ですよ」お笑い芸人の“特別扱い”に困惑
投稿日 2017年7月18日 12:30:59 (芸能総合)
両親である明石家さんま(62)と大竹しのぶ(59)が出ているドラマは見ていないと明かし、博多華丸(47)を驚かせる場面が見られた。
今回、華丸とIMALUが訪問したのは、品川区旗の台にある広島お好み焼き店。二人は料理を待ちながらさっそく乾杯し、
IMALUは「(この番組は)ガチ飲みなんですね」と驚いていた。華丸はIMALUの両親である、さんまと大竹が人気ドラマ
『男女7人秋物語』(TBS系)で、お好み焼きを食べながら会話するシーンがあったと懐かしそうに語ったのだが、IMALUは
「見てないんですよ」とそっけなく答え、「だって両親のキスシーン、見たいですか?」と華丸に訴えた。
華丸は「それ以外のシーンを見れば」と勧めたのだが、IMALUは「好きな感じとか出されても……」と苦笑いし、「ドラマは素晴らしいですよ。
たくさんの方に“見てました!”って言っていただくんですよ。でも、やっぱりどうしても(見られない)」と告白。それに対し華丸は「俺らが見る感覚
とは違うかもね」と納得していたが、「でも、(IMALUが)見ていないってことは、意外と世間は知らないかもしれない」と驚いていた。
続いて、二軒目に訪問した寿司店で、お笑いの舞台観覧をするのか聞かれたIMALUは、「機会があまりない」と回答。それに華丸が、
IMALUが劇場に来ているのが分かったら、芸人たちにとってその日は「天覧試合」のようなもので、「M-1の決勝みたいに緊張してしまう」
と語ったが、IMALUは「なんにも(さんまには)チクらない」「私は素人ですよ、完全に視聴者なんです」と困ったような表情を見せた。
これに華丸は、さんまの娘としてお笑い芸人たちが特別な目で見てしまうことについて「さんまさんの娘っていうイメージがあるから、
壁を作っていた」「吉本の芸人全員が彼女にプレッシャーをかけていた」と、あらためてIMALUに謝罪をしていた。
(イマル、1989年9月19日 – )は、日本のモデル、タレント、歌手である。本名、大竹 いまる(おおたけ いまる)。
概要
1989年9月19日14時4分頃、東京都内の病院で生まれる。生まれた時の体重は3240g。父はお笑いタレントの明石家さんま、母は女優の大竹しのぶ(1992年9月に離婚)。名前の『いまる』は父親であるさんまの座右の銘「いきてるだけでまるもうけ(生きてるだけで丸儲け)」からと、一方大竹は「いまをいきる(今を生きる)」から命名したと述べている。

IMALU – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
さんまから何もいわれないからどう扱っていいか困ってんだよ
NHKの歌合戦は素人しかテレビに出られませんわ
プロはプロ枠でお願いしまっせ
よく見てみろ。さんまにそっくりな時がある
テレビに出すな
小学生と間違うレベル
髪染めてたからすぐわかったけど
無理にテレビに出なくていいのに
立場的にえらそうムードがただよってるかと思ったのに意外だった
普通すぎる、常識的だし
おバカアピールや、とんでもない金遣いの荒さがあるわけでもなく
しつけは成功したと思うよ
本当に躾に成功してたら
なんの芸能的才能もないのに芸能活動しようなんて思わないと思うが
IMALUそんなに感じ悪くなかったよ。
ホントはもう親の話ばっかされるのはイヤなんだろうけど、
それくらいしか芸がないから率直に答えてる感じ。
最後に居合わせた素人に、ここの料理が美味しいって、
もうサンマさんに認められたようなもんですね。
とかアホなこと言われて。
いや違うだろ!
と軽く怒ってエンド
気持ちはわかりそうなのに
俺ドストライクだわ
問題はIMALUの子ども
男だったらどうなるか見てみたいw
IMALUの IMALU、舐めたい
職場で流してるんだけど、イライラする
いじったり出来ないのかね
コネってすごいわ
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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