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吉田栄作と中山秀征の2年間共演NGの理由…平野ノラが驚愕…
投稿日 2017年7月19日 12:30:54 (芸能総合)
吉田栄作と中山秀征、あいさつめぐり2年間共演NG…平野ノラが驚がくした和解の言葉とは
お笑いタレントの平野ノラ(38)が16日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」(日曜・正午)に出演。
憧れの俳優・吉田栄作(48)と初共演を果たし喜ぶんだが、吉田とMC中山秀征(49)の「とがっていた」時代に驚きを隠せなかった。
MCの中山、タレント中川翔子(32)とフリートークをする平野。突然、予想してもいなかった吉田が現れ「本当イイ男。ずっとイイ男。マンモスうれP」と初共演に喜んだ。
さらに、平野が肩パットのネタにする「吉田の白いTシャツ」。吉田は「一昨日着ていた」という使用済みの「白いTシャツ」を平野にプレゼントした。
平野は「夢ってかなうんだね」と言うと即、肩パットに収納し「すごいしっくりくる」と歓喜した。
その一方で驚がくの事実も判明した。吉田は中山と2年間、共演NGだったという。2人の出会いは吉田のデビュー直後だった。
エレベーター前で、先輩の中山から初対面の吉田にあいさつ。だが、吉田は無視したままエレベーターに乗り込んだという。
それをきっかけに2人の関係がギスギスし「仕事でも口もきかなかった」という。
吉田は「初めて飲んで、結果、和解するんですけど、和解したときの僕の言葉が『僕はちゃんとあいさつしました。背中で』」と名セリフ。
バブル時代の秘話を披露して、平野を驚かせていた。
吉田栄作
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170716-OHT1T50084.html
(ひらの ノラ、1978年10月20日 – )は、日本の女性お笑いタレント。本名、平野 千秋(ひらの ちあき)。ワタナベエンターテインメント所属。
概要
小学3年生の時に、ママさんバレーをしていた母親の影響で、バレーボールを始め、東京都葛飾区のチーム『東金町ビーバーズ』に選手として所属。以後も選手を続け、中学校もバレーボールの強豪校・葛飾区立金町中学校へ、高校もバレーボール推薦で修徳高校に進学。

平野ノラ – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
気持ちわかる。俺も挨拶しないタイプだけど心の中で挨拶してたりする。
吉田栄作は常識もわからない小物
最低限すら満たしてない挨拶ですら出来ない奴はただのゴミ
おぅって言われて腹立ったとかなら「器ちっちぇえな中山」になるけどな
無視されるくらいなら「…………。」かチッと舌打ちで終わるが
「おぅ」とか返された日には胸ぐら掴んで壁に叩きつけるわ
よく生き残れたよな
こういう話題が多いもん。
『僕はちゃんとあいさつしました。背中で』
かっけえな栄作
今は良い役者になったよ
これから活躍してほしい役者の一人だ
それが売れ出したら急変したんで、より評価がガタ落ちしちゃったという
ナベプロじゃなかったら生き残ってないだろ
異常があるのかね
いや、気が動顛してスルーしてしまう場合がある
とくに考え事しながら歩いている時に
確かあの頃はモデル出身とかのイケメン高身長がもてはやされたからね
今のチンチクリンアイドルよりは見た目は華はあったよ
俺だったら、和解どころか、二度と口きかねぇわ。
2年も無視してた後にこんな下らない言い訳されたら
バカバカしくてどうでもよくなってくるよ
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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