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【STAP細胞】消えた小保方晴子さん 実家も「まるで廃墟のよう」と近隣住民
投稿日 2019年5月9日 01:30:55 (芸能総合)
千葉県内にある小保方晴子さん(35)の実家には、人が住んでいる気配はまったくなかった。
’14年1月に小保方さんが発表した「STAP細胞」は世界的に注目され、彼女は“リケジョの星”ともてはやされた。
しかし、その数カ月後に研究に関する不正疑惑が浮上し、最終的には理化学研究所も退職することになったのだ。
「’16年に上梓した手記『あの日』はベストセラーになり、印税は3千500万円以上とも報じられています。
その後、’17年1月からは1年以上にわたり『婦人公論』で『小保方晴子日記―「あの日」からの記録』を連載し、注目を集め続けました。
しかし『婦人公論』連載終了後は消息も途絶え、どこかの研究機関に再就職や研究再開をもちかけているという話も聞いたことがありません」(科学ジャーナリスト)
STAP騒動から1年後ごろまでは、千葉県内の実家で家族も生活していたようだった。
「しかし、この2~3年は小保方さんのご家族にはまったくお会いしておらず、家も“まるで廃墟のよう”と言われています」(近隣住民)
ついに“平成のコペルニクス”にはなれなかった小保方さん。1年前のインタビューではこんな前向きな思いも明かしていた。
《研究をしていた時から根底にあった思いは、社会の役に立ちたいということ。どんな形であっても、これからもそのために生きていきたい。
この人生でもう一度、その夢を追い続けたいと思っています》(『婦人公論』’18年4月10日)
いまも彼女はどこかで、著書の印税生活を送りながら、夢を追い続けているのだろうか。
http://news.livedoor.com/article/detail/16424933/
2019年5月8日 6時0分 女性自身
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いつ見てもいい女だなぁ
この人そのあたりの区別(現実と嘘)がつかない人だと思う
世界中の研究機関で追試やったけど何処も成功しなかったけどね。
本当にあると信じていた確信犯だったのか
いずれにしても叩かれ過ぎて気の毒だなあとは思う
どっかの金持ち誑かしてまた出ててきそうな気もするけど
背景には、研究成果を早期に求められる状況や昇進などの私欲とかわりとドロドロした世界ってことを周知させたことかな。
STAP細胞もあってもおかしくないけど
それを追試可能な形で証明すれば何の問題もなかった
あの実験ノート舐めすぎ
STAPがあるとかないとかの問題じゃない
再現性のない研究をしたと言うことが致命的
muse細胞があるからSTAPがあろうがなかろうがどうでもいい
もっと上の方は逃げきったね。これもある種の上級国民案件
たぶん無いんだろうけどなぜ小保方さんは頑なにあるとおっしゃたんだろう
虚言癖はあるのにスキルは無いしw
どこも地雷過ぎて雇わないだろ。
スナックとかぐらいか?
全ての責任押し付けられて幾ら何でも可哀想だった
笹井さんの自殺は、確かにナゾも多いよ。
死ぬほどのことか、と言う疑問は多い。
小保方がそれを満天下に晒してくれたのはむしろ功績
笹井も死なずに済んだのに
Source: 芸能情報ニュース
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