-
いま“ギョー女”こと餃子女子が急増中!餃子フェスや餃子婚活も大盛況!
投稿日 2019年5月11日 05:40:16 (芸能総合)
今、出会いは「餃子店」女子ワンサカ “ギョー女”急増中
「餃子行こう」で、今どき女子は「行く行く~」になるらしい。
専門店のスタッフが言う。
「餃子はオヤジの食べ物と思われがちですが、最近はランチで女性の1人客が訪れるのは当たり前。夜も1人で来店して、餃子とビールだけ注文する女性も増えています」
ブームの火付け役となったのは、女性シンガーソングライターの玉城ちはるさんだ。
「全国各地の餃子を食べ歩く彼女が“餃子女子”としてメディアで取り上げられ、真似する女性が増えたのです」(フードライター)
SNSでも話題になっていて、最近は餃子好きの女性のことを“ギョー女”と呼ぶらしい。
都内の有名女子大に通うギョー女の大谷直美さん(仮名)が言う。
「SNSに投稿されている餃子を見てハマりました。最近は、SNSで美味しい餃子専門店を探して食べ歩いています」
ギョー女が増えた影響なのか、ここ数年、飲食店でも女性を意識したメニューやプランが急増している。例えば、大手中華料理チェーン『餃子の王将』では、
一部の店舗で餃子食べ放題&フリードリンク付きの「女子会プラン」(税別1800円)を提供。さらに、「餃子バル」や「餃子バー」といった“オシャレな餃子専門店”が都内を中心に続々とオープンしているという。
「ニンニク不使用の餃子や、“サラダ餃子”といったヘルシーなメニューもあるし、内装もきれい。デートで連れて行かれても嬉しいですよ」(20代OL)
この餃子ブームは、飲食業界以外にも波及している。
「婚活市場でも、餃子は大人気です。餃子を手作りするイベントや、餃子好きが集まるお見合いパーティーを開催したら、すぐに満席になりました。今では定番になっているほどですよ」(婚活パーティー運営業者)
GW期間中には、餃子特化型のフードイベント『餃子フェス2019』が東京、大阪、広島の3都市で開催される。
今や餃子は種類も多彩でゴルゴンゾーラ餃子やガーリック餃子など変わり餃子や、水餃子、揚げ餃子に加え、小龍包や海老マヨ、旬素材の前菜なども楽しめる。GWは「餃子バル」で“ギョー女”とルンルンだ!
何言ってんだこいつ
ダサすぎ。
餃子は好きだからそれは困る。
そういう商売だから流行ってるもなにもない
手間だからたまにしかヤらないけど
韓国好きそうなやつとか本当に気にしてないで電車乗る
そこらへんくれぐれも気をつけてください
わざとラードでも入れてんの?
自分で作ると判るけど、豚を入れるとどうしても油が入る。
あと、ゴマ油を風味付けに入れているところも多い。
それから、特に焼き+蒸し餃子だと、蒸し工程での張り付き、焦げ付きに
備えて最初に油を多く敷いて焼くことが多い。
油が少ないのがよければ、自分で豚鳥混合で作るといいと思う。
うるせーよバーカって思うわ。
女がオッサンすぎる
一瞬も一瞬だな
服装も流行りに便乗しすぎてどいつもこいつも似たような変な格好が定期的に入れ替わる
Source: 芸能情報ニュース
最新情報
