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エストニアで「日本人お断り」増加中
投稿日 2019年5月16日 00:32:05 (芸能総合)
エストニアで「日本人お断り」のスタートアップが増えた理由
2019.5.14
近年、エストニアを訪れる日本人の数は激増している。
(中略)
その背景には、エストニアが先進的・挑戦的な取り組みを次々と展開していることがある。
世界初の電子投票や電子国民制度(e-Residency)を導入し、すでに世界トップレベルの
電子政府システムを運用している同国は、デジタルファースト法案を推し進める
日本にとってのロールモデルの1つとなるだろう。
また、Skype(スカイプ)をはじめとするユニコーンを4社輩出している
スタートアップエコシステムにも学べることは多い。
(中略)
しかし、実際に事業を展開している日本企業はごくわずかで、
日本企業の大半は「表敬訪問」を目的にエストニアに訪れる。
そんな日本企業の振る舞いが、現地でひんしゅくを買っているのだ。
想像してみてほしい。皆さんの職場に観光気分の外国人が訪れて、
プレゼンテーションを寝ぼけまなこで聞き、最後の質疑応答では沈黙。
会社のロゴの前で写真を撮り、満足して帰っていく姿を。
加えて、通訳を介するコミュニケーションが必要で、会話の速度は通常の二分の一。
今後に向けたアクションステップを問われるとダンマリになり、
「Keep in touch(連絡を取り合いましょう)」で終わってしまう。
そして実際に連絡が取られることは2度とない――。
こんなことが、エストニアのスタートアップに降り掛かっているのだ。
それも、毎日のように。
エストニアのスタートアップで働く人々は、きわめてオープンマインドだ。
事実、1年前は日本人に無条件で会ってくれる人も多かった。
(略)
また、現地企業から「日本人は時間を守ると思っていた……」といった声を聞くことも多い。
確かに日本人は会議の開始時間は守る。ところが終了時間となると、平気で30分、1時間と
時間オーバーするケースが少なくないのだ。エストニア人は時間に厳密だ。
当然のことだが、始まりの時間のみならず、終わりの時間も守ることもマナーである。
(後略)
https://diamond.jp/articles/-/202063
たぶん日本人じゃないよそれ
決定権持ってるやつは何も勉強してないおっさんだからな
仕方ないわ
う~ん、ぐうの音も出ないw
しかも「参加してこい」というのも思いつきで、突然告知
後は議事録と大差ないレポートを書かせて終わり
『日本凄い』もいいけどこういうのをもっと啓蒙してかないとな
どんどんアホになる
エストニアはITに力入れてて日本よりずっと電子化が進んでるんだよ
IT分野はエストニアのが先進国
しかも結果結論先送りとかねw
他国を非難できんだろ。
俺は世界地図のおおよそどの辺にエストニアがあるのかすらわからん
特に偉いさんが行くのは殆ど観光だから無駄
守ってたらサービス残業出来なくて会社倒産しちゃうし。
GWに行ってきたけどとんでもねえ美人の巣窟だわ
やってる感だけの出してるようなのばっかり
ぴったり帰っちゃいけない空気もあるしなぁ
まぁ相手からしたら、自分達に都合良いように押して、契約結ばせたいよね
日本人は押しが弱いからビジネスでも自分達に都合良いように操れると思ったのに残念だったな
とにかく上がバカしかいない
交通インフラが不安定だから
予定通りに帰宅出来ないからだよ
けっして時間を守っているわけではない
日本企業は直す気ないのかね?認識はしてるだろ?
外国査察だけはまだバブル期のふぬけた旅行気分でいたいのかね
反省しなきゃ
Source: 芸能情報ニュース
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