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【映画】木村拓哉「この地に戻ってこれてうれしい」 2度目のカンヌで喝采浴びる
投稿日 2017年5月20日 19:30:41 (芸能総合)
フランスで開催中の『第70回カンヌ国際映画祭』で「アウト・オブ・コンペティション部門」に選出された映画『無限の住人』の公式会見が現地時間18日に行われ、元SMAPの木村拓哉、女優の杉咲花、三池崇史監督が出席。木村は、2004年公開の映画『2046』以来、13年ぶりにカンヌの喝采を浴び「またこの地に戻ってこれてうれしい」と喜びを語った。
同作は不タヒ身の剣士・万次(木村)と、復讐のために彼を用心棒として雇った少女・凜(杉咲)が、壮絶な戦いに身を投じる姿が描くアクション大作。報道関係社向けの上映では、450人の座席が満席となり、フォトコールには世界中から150人以上のスチールカメラマンが集結。注目度の高さが伺えた。
不タヒ身の剣士を熱演し、ハードなアクションシーンもこなした木村。海外メディアから「どうしてこの役を受けたのですか? 三池監督のファンだったからですか?」と質問が飛ぶと「三池監督に一緒に仕事が出来るのは、とても名誉なこと。一緒にやろうということ自体が、三池組のチームの一員ということが光栄でした」と熱い思いを口にする。
三池監督も「今作一番の挑戦は?」との問いに「木村拓哉と対決すること」と答え「主人公は不タヒ身の男。いま日本で演じられる人間は木村拓哉しかいない。彼に万次を演じてもらはなければ始まらなかった」と語った。
今作で世界三大映画祭に初参加した杉咲は、復讐に身を置く少女という役どころに「ショックな出来事があって、両親のかたき討ちをする。凜ってすごい精神の持ち主だとおもっているので、最初不安だった」と心境を明かし「凜の気持ちを自分で理解することが挑戦でした」と振り返っていた。
会場からは「Takuya!」「Hana!」「miike!」などと大きな呼び声が飛び交う盛り上がりをみせ、3人は終始リラックスした様子で会見に臨んでいた。
『第70回カンヌ国際映画祭』に参加した(左から)杉咲花、三池崇史監督 (C)若山和子
『第70回カンヌ国際映画祭』に参加した杉咲花 (C)若山和子
http://www.oricon.co.jp/news/2090904/full/
(きむら たくや、1972年11月13日 – )は、日本の俳優、歌手、タレント、声優であり、男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 – 2016年)のメンバーである。「キムタク」の愛称が報道などで使われている。
概要
1987年11月、ジャニーズ事務所に入所。1991年9月9日に中居正広、稲垣吾郎、森且行、草彅剛、香取慎吾とともに、男性アイドルグループSMAPのメンバーとしてデビューし、『Can’t Stop!! -LOVING-』でCDデビュー。

木村拓哉 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
ヒューマン&ヒューマン!
映画爆タヒしてる責任感じてほしいわ。
みんな知ってるよ、事務所パワーで無理やり呼んでもらってるのを。




こんなシワシワだっけ?w
足元は写さない優しさ
年を感じる
1枚目のカメラマン一人しか見てないし
老けたなあ
潤いゼロやん
イレザーヘッドやん
それにしてもキモラは神経が図太いというか無神経というかw
キモラw
思い切り吹いた
前回も呼ばれてないのに来たのに
https://pbs.twimg.co…7UAAIXvqH?format=jpg
落ちぶれてもお笑い路線で生き残っている浜崎あゆみさんを見習って欲しい
恥ずかしくないのか
不自然なくらいパンパンだった
だれかインタビューの台本書くやついないのかよなんでこんな陳腐なコメントさせるんや
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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