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【芸能】矢口真里「雰囲気は最悪」モー娘時代のメンバー対立を暴露
投稿日 2017年5月20日 22:30:12 (芸能総合)
「モーニング娘。」時代に、メンバー間に対立があったことを明かし、お笑いタレントの今田耕司(51)、HKT48の指原莉乃(24)を驚かせる場面が見られた。
この日は、“活躍した女子チーム 私たちこんなに大変な目にあってきましたあるある”と題し、モー娘の元メンバー4人が全盛期の思い出などを語り合った。
まず最初の“チームには絶対服従しなければいけない恐怖のボスがいた”というテーマでは、2期生の保田圭(36)と4期生の吉澤ひとみ(32)が、
初代リーダーを務めた中澤裕子(43)の“ボス”っぷりを示すエピソードを紹介し、現役時代の厳しい上下関係が次々と明らかになる展開になった。
保田によると、中澤は誰かに自分の前を歩かれることを嫌っていて、メンバーと移動するときも常に先頭を歩いていたという。
ところが、モー娘に加入してまもなかった吉澤が、その事情を知らずに中澤の前を歩いてしまったそうで、「なんで前を歩いているんだ?」と中澤から怒られるハメに
なったのだという。また、グループ内で先輩メンバーは絶対的な存在だったため、吉澤は、先輩で2期生の矢口から「(髪型が)今日かぶってるから」と言われて、
すぐに髪型を変えたエピソードを披露。これを聞いた矢口は覚えてないとしながらも、「たぶん言ったと思います」とその当時を振り返り、吉澤に対して
申し訳なさそうな表情を浮かべていた。
また、そんな矢口も加入当初は、1期生の石黒彩(39)らから冷遇されていたとし、それを聞いた石黒も突然加入してきた2期生にとまどいがあったようで、
「ちょっと冷たく当たったような気はします」と、事実を認めていた。矢口は当時について「仕事行きたくなくなるぐらい、現場の雰囲気は最悪でしたね。
最初の頃はずっとピリピリしていて」と語り、食事のテーブルも1期生と2期生は別だったことを明かした。
(やぐち まり、1983年1月20日 – )は、日本の歌手、タレント。身長144.8 cm。所属事務所はアップフロントクリエイト。M-line clubの一員で、元ハロー!プロジェクトメンバー。ハロー!プロジェクト内ではモーニング娘。(第2期)・ミニモニ。の元メンバーで、モーニング娘。第3代リーダーと初代ミニモニ。リーダーも務めた。タンポポの元メンバー。
概要
1998年 5月、保田圭、市井紗耶香と共にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入。 10月、石黒彩、飯田圭織とグループ内ユニットタンポポを結成。 12月31日、モーニング娘。として、第40回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。『NHK紅白歌合戦』初出場。

矢口真里 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
いない者を叩いていくスタイル
こんなの当たり前だよ
…必タヒw
とか
先輩で最初に仲良くなったの結局中澤ってのもふくめて
あと福田は他の4人が嫌いで新しいの来て良かったというのも
福岡のローカル番組に出てるよ、出てたらチャンネル変えるけど
まじ迷惑
旦那が大富豪だしこども産まれてるから働かなくても悠々自適なんだろ
というか足の引っ張り合いしかしないよね
そこにあとから来て仲間とか言われてもなかなか受け入れられないだろうな
本人たちが悪いわけじゃないけど
まあももクロの性格の良さって世間一般基準で見ても特殊なんだろうけど
はあぁ?何言ってるのこいつ(笑)
その通りだろ?後輩にさん付けさせずちゃん付けさせるのはももクロだけ
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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