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NHK金子哲也アナ「地震発生時は自宅で眠っていた」→ 20分後wwwww(画像あり)
投稿日 2017年8月7日 23:30:24 (芸能総合)

そんな中、NHK水戸放送局のアナウンサーが、自宅で起床した約20分後には放送局でニュースを読んでいるという事実がネット上で話題になっている。
「地震のとき私は、マンションの4階、自宅で寝ていました」
発生から1分後、午前2時3分ごろ、NHKでは緊急地震速報に切り替わり、各地の揺れの状況などが伝えられた。同ニュースでは同時22分ごろ、震度4を観測した水戸放送局からの中継が放送された。同局の金子哲也アナウンサーは、
「水戸市では震度4を観測しました。地震のとき私は、マンションの4階、自宅で寝ていました」
といい、発生時の状況を説明した。金子アナウンサーは緊急地震速報のアラームで目を覚まし、自宅から徒歩5分の放送局へ向かったという。自宅は棚からものが落ちることもなく、道中、信号や街灯は点灯しており、コンビニエンスストアも通常通り営業を続けていた、と様子を伝えた。
他にも、運転停止中の東海原子力発電所からは「異常が起きたという連絡はない」ということ、地震による被害の情報も入っていないことなどを伝え、約1分間の中継を締めくくった。
NHK「緊急報道の場合、職員が自主的に判断して出局」
地震が起きるとニュースを確認するという人も少なくはない。金子アナウンサーの自宅からNHK放送局に至るまでの実況中継を聞いて「今回は大丈夫なのか」と安心した人もいるだろう。
しかし自宅で寝ていた人が地震発生から20分後には放送局でニュースを読んでいる、ということに驚いた人も多いようだ。また寝起きにも関わらず自宅や街中の様子を観察し、的確に視聴者に伝えている。この金子アナウンサーの姿はネットでも話題となり、
「放送局から徒歩5分以内の場所に住んでるとはいえ、早すぎではないか」
「使命への強い責任感に敬服いたします」
「ネクタイがまがってなくてキチンとしめてる」
と称賛の声が相次いでいる。中には「NHKのアナウンサーになるとテレポートができるようになる?」と推測する人もいた。その一方で、
「プロですね、でも自分のお体もお大事にして欲しいです」
と心配する声も寄せられた。キャリコネニュースの取材にNHK広報担当者は「緊急報道の際には、職員が自主的に判断して出局しています」と回答した。業務への使命感はさすがなものだが、金子アナウンサーが今晩はゆっくり眠れることを祈るばかりだ。
2017年8月2日 17時16分�キャリコネニュー
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13421038/
写真
(かねこ てつや、1970年1月17日 – )は、NHKのアナウンサー。
概要
東京都出身。麻布高等学校を経て慶應義塾大学経済学部卒業後、1994年入局。祖父に元蕨市長金子吉衛、叔祖父に浦和画家の金子徳衛が居る。

金子哲也 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
基本的に寝起きみたいな顔してるな。頭もだけどw

大地震があった時を想定してニュース担当アナはチャリで通勤する練習したり
確か阪神大震災以降から取り組んでるんだよね
大変だなー
爆睡してたらどうすんのw

おかしいやろ
業種によっては地獄だぞ
中々退社できない
皆様の受信料のおかげで割高の部屋に住めています
使えないよな
化粧しなくていいし髪の毛ボッサボサでも
AIにやらせておけばいいだろ
将来はそうなるかもしれん
何かのために自宅を放送局の徒歩圏内
そして何があっても出勤するよう指示がある
自治体崩壊レベルの大惨事ならスクランブル出勤も分かるが
民放は夜中、アナウンサーが交代で寝泊まりしている。
災害に備えて。
一方、NHKは自宅から駆けつける。
夜中は、ローカル局にアナウンサーがいない。
NHKより民放の方が危機に備えている。
まさにこれ
良いところに住んでるんだか、そうでもないのかw
公務員でも災害緊急時には呼び出しかかるのに
自主性任せとか突き詰めて考えたら怖いことだぞ
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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