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【陸上】ウサイン・ボルト「サッカー選手転向宣言」の信憑性が高まりつつある
投稿日 2017年8月15日 12:30:22 (芸能総合)
8月13日までイギリスのロンドンで開催される世界陸上をもって、引退すると公言している短距離陸上選手のウサイン・ボルトは、男子100メートル走で9秒95の3位になり、有終の美を飾ることはできなかった。そのボルトが会見で口にした言葉が話題になっている。
「サッカー選手への転向の話が出ました。この話の出どころはスペインのサッカー専門誌です。ボルトがあるイベントのあとで同誌の取材に応じ、『わたしには(サッカーの)素質がある』というニュアンスのことを話しています。ボルトはイングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドのファンであることも公言しており、『将来はマンチェスター入りする』と発言したこともあります。その専門誌に掲載されたコメントもジョークだと思ったら、会見で本気だと反論したのです」(体協詰め記者)
この話が信ぴょう性を帯びてきたのは、ほかにも理由がある。ボルトが入団先として、日本代表の香川真司が所属するドイツのボルシア・ドルトムントを挙げたためだ。ボルトが契約するスポーツメーカーの『PUMA』は、ドルトムントとも提携している。世界陸上の舞台裏では、その『PUMA』社が仲介役になるという話も噂されていた。
「今回の世界陸上ですが、日本は通常以上のスタッフを帯同させています。東京五輪を見据え、選手の調整はもちろん、大会運営についていろいろとリサーチするためです。日本のスタッフはボルトに東京五輪まで陸上競技を続けてほしいと思っており、交渉の余地も探っていました」(関係者)
世界一の快足を生かしたドリブルをサッカーで見ることは叶うだろうか。
(Usain St. Leo Bolt, 1986年8月21日 – )は、ジャマイカの元陸上競技短距離選手。2002年から2017年までの現役時代は、稲妻を意味する「ライトニング・ボルト」の愛称を持つ人類史上最速のスプリンターであった。
概要
日本ではウサインと呼ばれているが、本国や他国ではユーセインと呼ばれている。 17歳の時に200mで20秒を切るなど若年から将来を期待されていたが、身体の成長に伴う故障が数年にわたって続いた。それを克服し100m、200mの世界記録保持者となった。

ウサイン・ボルト – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
中学生レベルの身体能力しかもたないJリーガーに新鮮な驚きを与えてほしい
コケ方も知らない選手は怪我するで
てかまさかのキーパー?
キーパーってワロタ
ボルトめがけてクロス90本や!
運動神経は間違いなくいいんだから
練習少しすればドリブルとかパスとかトラップうまくなるよな?
1番技術がつかないわw
「ピンチランナー!ボルト!」→観衆大爆笑みたいな?ww
より信憑性がある
悪いけど俺がディフェンスだったら止める自信あるよ
クラウチングスタートでヨーイドンする訳じゃないし
どこかに入ればユニフォームは売れまくるし話題作りとしては悪くないだろうな
J2でも通じないと思うよ
金ほしいクラブがとりたがる
ユニとかグッズ確実に売れるから
ボルトの試合なんか放映権すごい値段になるだろうし
メッキが剥がれた後は知らんけど
活躍した選手がいないんだよな
/under.js
Source: 芸能情報ニュース
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